日暮里ぶっかけ・顔射風俗とオナホコキ

よい風俗には「オナホコキ」は不可欠
「オナホコキ」は近来の風俗界隈で非常にいいものだと宣伝されておりますが、実際いいものである。オナホといえば、つめたいぷよぷよの、無機質なシリコンの塊だ、と思っている読者諸氏。ちょっとききなさい。我々の住む地球という星は、ほとんどがケイ素――つまるところ、シリコンのもとである――でできているのであり、我々風俗狂いは比喩的でなく実際ガード下の土をこねてつくられているわけであるが、つまり我々とオナホはほとんど組成がおなじなのである。だから、オナホでチンチンしごかれると、実際オナホと自分が全く同一であるような気がしてくるし、そのまんまだと実際同化してオナホにちんちんが吸収される。つまり、我々はほとんどオナホ。いいね。
オナホのプニプニはいいんだけれども、つめたさがだめだという人がいる。仕事のミスを上司に詰められている時の背筋の冷えを思い出してしまいちんぽが萎えるどころかきんたまが縮退し、全身が超質量化してきんたまを中心としたブラックホールになってしまって消滅した風俗狂いもいる。だがそこはそれ、オナホがつめたいというのであれば、レンジでチンすればいいのである。風俗狂いの気質から、オナホを用意すればまあだれかがちんちんしごいてくれるだろという発想になりまして、どうしても自発的なザーメン発射はなかなか気が向かない、ということになってしまいまして、そういったことになると自分のちんちんの扱い方を忘れてしまって射精もままならない、ちんちんくさって落ちる、みたいなことも起こりうるわけです。
ですからオナホをキッチンに置いておくことは絶対大事である。
「電子レンジの使い方」次第でオナホも料理に適する場合もあるのです。そういうことはなにもまの料理の場合ではありません。とにかく射精を志す素晴らしい一つ上の風俗狂いにであるためには、なるべくオナホも使ってしっかり射精していくのがよいと思います。なんとしても上質な射精、最高の風俗には、私の経験上「オナホ」と「肥後ずいき」は絶対に必要なのであります。

ローションは直輸入に努力すべし
さて、みなさまはドンキとかで買えるトロトロローションについて、どのようにこさえているかご存知でしょうか。オセアニアでとれる特殊なオナ・ホイモというオナホ用の芋を煮だして、そのデンプンを固めてつくったのがローションなのであります。つまりプランテーションには常に注意を払っておかねばならないのであります。
それは日暮里のぶっかけ・顔射風俗でも同じことがいえるのです。

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