渋谷ぶっかけ・顔射風俗とラブホテル建築

例えば渋谷のラブホ街を見るがよい。そこにいることによって、風俗の女の子にぶっかけたい・顔射したいという欲求が強くなってくる。モスク造りの神々しい様を見ると、いわゆるイキ(ことばのあやでなく本物の風俗狂いとなるとラブホの外装みてるだけでもおちんちんふっくらしてきて射精して嬢とのプレイの段階ではもうきんたましぼり尽くされて赤玉でてしぬ。風俗狂いとはかくも弱き生き物なのである)な猥褻建築物なるものが、いかに高級卑猥であるかがわかる。ラブホテルはお金が儲かっているためにゴマカシ建築などなく、もちろん基礎の杭は地球のマンコル(マントルの風俗なまり。風俗狂いは嬢を動物占いするために風水にくわしくその流れでよくマンコルの話をする)をするすることは一切ないが、しかし、これはまだ経済的問題だから別段話すことでもないといえばない。ところが、いわゆる凝った射精なるものは、相当のキラキラシャンデリアの照明をかけて、彼等としてはザーメンのみならずすべてが白飛びホワイトアウトするほどのすさまじいヌルヌルトロトロエッチプレイを実現しているわけであるが、そのシコり方がいかにも高級なのである。
なんとなればそれは彼等はよいラブホテル建築というものを心根、いや男根の部分からりかいしているからである。わかっているのである。床のぶっかけ用美少女ポスター(だいたいプレイボーイの切り抜き)にしてもそのとおり。春画にぶっかければどどいつを詠み、キネマ旬報にぶったてる。筋が通っていないのである。これらは料理を盛る食器にしてもまかけてはおちんちんをおったてる。そのとおり。射精に終わりはないのだ。要するにおちんちんの主人ものが我々風俗狂いなのではなく、我々という人格はおちんちんによって生み出された一夜の夢におなじ流れ行くものであるからなのである。このことは彼等の風俗において風流をかもしだしている。たとえばラブホの室内に備えられたししおどしのカコーンってなるタイミングに合わせて射精するとかは風俗狂い特有のイナセなイキかたである。男のくせに嬢にさしいれするデカビタをケチってみたりして得意になってるようじゃあ腹を切って死ぬべきである。
そしてせんずりでもかいた時に、ザーメンのかかった上のパンツとかドンキのチャイナドレスの裾とかいうものの匂いをかぐことを無上の喜びとしている。することなすことすべてザーメンにむすびつくことばかり、すべてこのとおり。そしてエネマグラを打ち現場監督をやる。こういう状態だから彼等の風俗狂いがまた捗って、きんたまの不調子というものをまったく感じさせないイキな射精、イナセなプレイ、真なる風俗行為に走っているのも当然である。

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